こどもですが国内旅行派の願望を一つ

私には疑問に思っていることがあります。どうして、世界一周ツアーなどがあるのに日本一周ツアーは出てこないんだろうと。あまり聞きませんよね、国内旅行で日本一周。私は日本で行きたいところがたくさんあります。箱根、富士山、名古屋城、京都、奈良、伊勢神宮、屋久島、萩 etc。大人になったら国内旅行が趣味になりそうなぐらいです。どうか、私が大人になったら国内一周ツアーができてますように。
卒業旅行に行こうとしている人は、何を基準に行くのかを考えた方がいいと思う。それでも、卒業旅行は、親しい人と行かなければ面白くもなんともないために、選択権すらない人もいる。面倒だから行かないという人もいるし、お金がなくて行けないという人もいる。それよりも、誘う人がいないということが一番悲しい気がする。
レディー・ガガが新作のPVは宗教的なものではないと語った。ニューシングル「ジューダス」のビデオの中で、メアリー・マグダレンを演じたことで論議をかもしているガガだが、キリスト教を馬鹿にしているのではないとE!に説明している。

◆「ジューダス」PV映像

「このビデオが宗教的意見を述べたものだとは思っていないわ。社会に対する意見だと思っているの。文化的意見として捉えているわ。隠喩よ。聖書のお勉強っていう意味じゃないの」

そんな中、『ボーン・ディス・ウェイ』のプロデュースを行なったDJホワイト・シャドウは、この曲がマドンナの「エクスプレス・ユアセルフ」の盗作だという批評家達のコメントを一蹴し、むしろ、チャート入りしている多くのアーティストの多くがガガのスタイルを真似ていると主張した。「正直言って、くだらないね。ピッチとビートの速さ、それからループを変えればどれも似たような曲が何百とあると思うよ。実際、同時にラジオで流れた曲で、全く同じのが5曲もあるんだぜ。たった今の話さ。どうしてそのことを問題視しないのかな?それこそ重罪じゃないか」

「ガガがデビューして以来、どれだけの人達がコピーしていると思う?全員だよ」「顔に雷をペイントしたものを、写真で片目を手で覆っているものを見たことがある?」「『ジャスト・ダンス』が発売されるまで、ラジオでダンスミュージックはほとんどかかっていなかったっていう事実についてはどう思う?おいおい、現実的に行こうぜ」「もし誰が誰を追いかけているなんてことを話すとしたら、その答えは全員が知っているはずさ」

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マドンナが娘と1曲コラボを行なった。マドンナが娘ローデスとタッグを組んだ「イッツ・ソー・クール」という楽曲は、マドンナの次回作か監督デビュー映画『W.E.』のサントラ盤に収録されるという。

◆マドンナ&ローデス画像

今回のコラボがローデスをポップスターとしての道のりへ送り出す出発点となることをマドンナが望んでいると、関係者はザ・サン紙に話している。「マドンナはローデスに自分と同じ道を進み、世界で最もビッグな女性アーティストになって欲しいんですよ。娘にとって完璧な助言者ですし、音楽業界に参入する最初の一歩を助けることにも熱心なんです」。

また、ローデスは有名人である母の才能と社交的な性格も受け継いだようだ。「ローデスは素晴らしい歌声の持ち主で、母のような個性もあります」

マドンナとローデスは2003年にアコースティック曲を一緒にレコーディングしており、その後ポップバージョンとして編曲され、マドンナの2009年のグレイテストヒッツ『セレブレーション』のボーナストラックとして、iTune経由で発売されていた。しかし、そのバージョンではローデスの声は取り除かれている。

2人のコラボはこの楽曲での競演が初めてではなく、2010年に2人で洋服ブランド「マテリアル・ガール」を開始している。

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ジョン・トラボルタがリンジー・ローハンをサイエントロジーに勧誘したと報じられた。同カルト団体の信者であるジョン・トラボルタは、リンジー・ローハンに仕事と私生活を軌道に乗せるため入信するべきだと提案したのだという。

◆リンジー・ローハン画像

ジョン・トラボルタは映画『ゴッティ:スリー・ジェネレーションズ』で共演する予定のリンジー・ローハンにアドバイスをしたと言われており、プロデューサー陣にリンジー・ローハンの「面倒を見る」と語ったそうだ。内部関係者はナショナル・エンクワイアー紙に「プロデューサーたちは過去の問題からリンジーを雇うことを躊躇していました。トラボルタが、自分が面倒を見ると言って納得させたんですよ。彼は彼女を正しい道に進ませることができると自信を持っているんです…これからずっとですよ」と話している。

来週社会奉仕を行なうことを裁判所から命令されているリンジー・ローハンは、ジョン・トラボルタにサイエントロジー教会の研修コースに出席することを約束したと言われている。「ジョンは、リンジーに教会のトップカウンセラー達を紹介し、トラボルタの娘役を演じる訳ではなくなったものの、リンジーはサイエントロジー信者になるための研修クラスを何回か受けるつもりだと、ジョン・トラボルタに約束しています」。

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